Grind Stone

STEP 1/AI研修

まず社内に、火をつける。

経営者から現場の方まで、明日から自分の仕事で使える形でお伝えします。むずかしい話より、手を動かす時間を大切にしています。

こんな時に

こんな時に、お役に立てます。

  • AIを取り入れたいが、何から始めるか分からない

    ニュースでは毎日のように見かけるけれど、自分の会社でどう使えばよいかが思い描けない。そんな時の、最初の一歩になります。

  • 一部の人しか使えていない

    詳しい人だけが使っていて、会社全体には広がっていない。みんなが同じ地図を持つところから整えます。

  • 使ってみたけれど、期待したほどではなかった

    同じAIでも、頼み方と使いどころで結果は大きく変わります。うまくいかなかった理由を、一緒にほぐしていきます。

何をするか

見るだけでなく、触って覚える。

  • 経営者の方には

    AIに何ができて、何がまだ苦手なのかを、経営の言葉でお話しします。自分の会社のどこに使うと効きそうかを、考えるきっかけをお渡しします。

  • 現場の方には

    ふだんの仕事を題材に、実際に手を動かしながら使い方を身につけていただきます。明日からそのまま使える形を目指します。

  • 考え方も、いっしょに

    AIは3割、人が7割。道具の操作よりも、「何をさせたいか」を思い描く力が結果を分けます。その力が育つように、問いかけ方や考え方もお伝えします。

進め方

お話を聞くところから、いっしょに作ります。

  1. お話を聞く

    どんなお仕事で、どこに手間や不安があるのかを伺います。参加される方の顔ぶれも、ここで教えてください。

  2. 内容を合わせる

    決まった型を当てはめるのではなく、御社のお仕事を題材に内容を組み立てます。

  3. 手を動かす

    お話を聞くだけの時間にはしません。実際に試し、うまくいかなければその場で直しながら進めます。

  4. その先も、相談できる

    研修で終わりにせず、必要なら次の段へも続けて入れます。社内でもっと広げたくなった時は、いつでもご相談ください。

よくある質問

よくいただくご質問です。

AIを触ったことがない人でも大丈夫ですか。

大丈夫です。初めての方が置いていかれないよう、最初の一歩から、手を動かしながら進めます。

自社の仕事に合わせた内容にできますか。

はい。最初にお話を伺ったうえで、御社のお仕事を題材に内容を組み立てます。

研修のあと、導入まで相談できますか。

はい。どの段からでも入れて、続けて次の段へ進むこともできます。

まだ何を頼めばいいか決まっていなくても大丈夫ですか。

大丈夫です。まずは30分、困っていることを聞かせてください。どこから始めるとよいかを、一緒に考えます。

研修で火がついたら、次は「どの仕事に使うと効くか」を一緒に見つけます。

導入の支援を見る

まずは30分、気軽に話してみませんか。

まだ何を頼めばいいか決まっていなくても大丈夫です。困っていることを聞かせていただければ、どこから始めるとよいかを一緒に考えます。